おはようございます、みかずきです(^0^)/
実は昨夜、帰り際に事件らしきものがあり すぐに帰れなくなってしまいました(´;Д;`)
という事で、都内某所でもんじゃ焼き
焼いてきましたよv
6枚の写真を並べています。
今回チョイスしたのは
めんたいもんじゃにチーズのトッピング。
ひとりで食べるのでお餅はトッピングしませんでしたが、同伴者がいれば お餅をトッピングしてもう一品、お好み焼きか焼きそばを注文してシェアするといいですね(^0^)/
焼き方 写真2
お店の人がもってきたもんじゃのネタを
そのままキャベツと具…つまり中の液体以外を全て鉄板に出して混ぜます。
カッカッカッカ!と小刻みにやると鉄板の熱とともにキャベツがおとなしくなる&小さく切れて食べやすくなりますよんv
かなり炒めてしんなりしたら、そのしんなりしたキャベツ含め具たちを丸く輪っかにして土手をつくる。
↑もんじゃなんてほんらい全部混ぜてベロベロにするだけなので、土手なんていらないんですが土手を作った方が間違いがなく早いんです。
↑まわりにあっちゃこっちゃスープが流れませんよねv
それだけのことなんですが、どうにもこの土手作業が普及のさまたげになっているようです。
そして、真ん中にスープを入れる。
ここまでが写真2です。
ぼーーーっと(゚σ ゚) ホジホジしていると
そのうち真ん中に流し込んだスープが透明みを帯びてきます。小麦粉の影響ですこし粘り気を帯びて透明がかってくるんですねv
写真3
そしたらサラサラではないのであっちゃこっちゃ行きません。ここでいっきに全部混ぜて、
混ぜて混ぜてぜんぶベロベロになったら完成。
てっぱんにひらたーーー…くして
強火で焼いて贅沢なベロベロ煎餅でもつくる気持ちでいると完成ですv
あ、チーズとかベビスターとかあればここでかけます。おこのみで。
写真4
ちっさいコテで剥がすと、
柔らかくて和風だしの聞いたお焦げの贅沢な煎餅ができる感じv
写真5
あーーーー、至福(*´ω`*)
チビチビと剥がしながら食べる酒飲みのおつまみ…ちょっと贅沢なお菓子の立ち位置なので
おなかいっぱいにするものでもなんでもありません。
おなかいっぱいになりたければ、関西風お好み焼きかや 焼きそばを食べるべし。
これはちょっと贅沢なアツアツ煎餅の出来損ない的なかんじですね。
煎餅みたくカリッとではなく、和出汁とジャンクを楽しむ大人のおつまみですv
ーー
写真6
実はやいている途中、私の不注意でうっかり火傷を負ってしまい、目の前に鉄板があるのでかなりヒリヒリと痛い思いをしました。
火傷をしてしまったので、お冷の注文をしたら
店員さんが氷嚢を作ってくださりました(*´Д`*)
もうこれがありがたくてありがたくて…!!
感謝感激です。
なかに氷もたくさん詰めてくださったのでお家に帰るまでずっと冷やすことができて、
寝る頃には完全に痛みが引き、今朝はもう痛みも赤みも引いていました(*´Д`*)(*´Д`*)
ほんっとうにありがとうございますv
ちょっと火傷をしてしまって…といってる間にすぐに作ってくださったこと、
大丈夫すか?お怪我の程度はひどくないすか?
…と気にかけてくださった事だけでも、私はもう、いえいえもうほんと私が不注意なもので(´-ω-`)ゞとお返しするようなホッコリするような思い出に変わりましたv
痛かったけど、
久しぶりのもんじゃと気分的にとても美味しかった〜(*´Д`*)
…という事で、ほぼ定時上がりしていたのにちっとも帰れず、昨夜はゲームもなにもできなかった…!orz